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日本薬学会 第133年会 - 創薬を指向したエピジェネティクス研究の最前線 - (Japanese only) -2013-3-29
横山茂之先生 米国芸術科学アカデミーの外国人名誉会員選出記念 祝賀会を開催 -2012-3-24 (Japanese only)
構造生物学社会連携講座研究成果報告会 -2012-3-24 (Japanese only)  (>>成果報告会の写真(祝賀会報告内, Japanese only)) 
生命分子システム基盤研究領域核酸合成生物学研究チームの 平尾一郎チームリーダーと、理化学研究所発のベンチャー企 業であるタグシクス・バイオとの共同による「人工塩基を組 み込んだ機能性アプタマー創製成功」に関する記事が日経バ イオテクONLINE(2012/3/13)にて紹介されました。【日経バイオテクONLINEにはログインが必要です】 なお、ID及びパスワードをお持ちの方はこちら。-2012-3-13 (Japanese only)
平成23年度 ターゲットタンパク研究プログラム公開シンポジウム ターゲットタンパク研究から見える未来 5 (Japanese only)
A interview-based article on the unnatural base pair system (Ds-Px) which can be used as a third base pair of DNA was posted on "GenomeWeb.com" web site (2011/12/1). The system has been developed by Dr. Hirao’s group (Nucleic Acid Synthetic Biology Research Team) and commercialized by RIKEN Venture, TagCyx Biotechnologies.
理研ベンチャー タグシクス・バイオ社、長瀬産業株式会社と資本・業務提携 (Japanese only)
NMR施設の外部利用課題に新たな8研究課題が決定 -「ウイルス天然変性蛋白質の安定同位体標識NMR解析」などの研究に開放 - (Japanese only)
Venkatraman Ramakrishnan、Thomas A. Steitz、Ada E. Yonathのノーベル化学賞の受賞(for studies of the structure and function of the ribosome)について
人工塩基対の理研の米国特許が成立、理研発ベンチャーのタグシクス・バイオの事業加速
核酸合成生物学研究チームの平尾一郎チームリーダーらが開発した人工塩基対のDsに関する基本特許が米国で成立したことが、日経バイオテクONLINE(2009/9/9)で紹介されました。【日経バイオテクONLINEにはログインが必要です】 なお、ID及びパスワードをお持ちの方はこちら。-2009-9-9 (Japanese only)
「低分子量化硫酸化多糖の機能性食品への応用」など5研究がスタート - NMR施設の外部利用で、新たな事業の先端研究を具体化 - 2009-7-28 (Japanese only)
核酸合成生物学研究チームの平尾一郎チームリーダーが、英国の科学雑誌「PSC Publishing」の取材を受け、インターネットのWebサイトに掲載されました。-08/10/2009(Japanese only)
理研とタグシクスバイオ、PCRと転写で機能する人工塩基対を進化、通常の三リン酸体でPCR増幅できるPxを開発
核酸合成生物学研究チーム(平尾一郎チームリーダー)の木本路子研究員が、第11回日本RNA学会年会(2009/7/29)で発表した研究成果が、日経バイオテクONLINE(2009/7/31)で紹介されました。【日経バイオテクONLINEにはログインが必要です】
なお、ID及びパスワードをお持ちの方はこちら。 -07/31/2009 (Japanese only)
理研のNMR施設の外部利用を大幅拡大 - NMR3台の装置を大阪大学など3機関に試行的移設、新拠点として利用を促進 - (Japanese only)
NMR施設の外部利用課題に新たな10研究課題が決定 - 新素材の品質管理や凍害保護のポリマーなどの研究に開放 - (Japanese only)
<サイエンスリポート>『光るタンパク質』を作る ---東京新聞、2008-11-11 (Japanese only)
NMR施設の外部利用課題に新たに10研究課題が決定 - 世界一のタンパク質構造解析施設「NMR立体構造解析パイプライン」を開放 - (Japanese only)
Conclusion of Memorandum of Understanding between RIKEN and Diamond Light Source Ltd. (DLS) and Imperial College London (ICL), the UK
NMR施設の外部利用課題公募で、新たに7研究課題が決定 - 世界一のタンパク質構造解析施設「NMR立体構造解析パイプライン」開放で - (Japanese only)
NMR施設の外部利用課題に初の16研究課題が決定 - 世界一のタンパク質構造解析施設「NMR立体構造解析パイプライン」を開放 - (Japanese only)
韓国基礎研と日本の理研横浜研究所が研究協約を締結 ---おはよう大徳!、2006-12-27 (Japanese only)
Third Symposium of Protein 3000 Project on 11/25/2004
Our recent Molecular Cell article was listed as one of the Top 20 Papers at Molecular Cell web site (as of June 10, 2004)
Structural Basis for Octameric Ring Formation and DNA Interaction of the Human Homologous-Pairing Protein Dmc1
Takashi Kinebuchi, Wataru Kagawa, Rima Enomoto, Kozo Tanaka, Kiyoshi Miyagawa, Takehiko Shibata, Hitoshi Kurumizaka and Shigeyuki Yokoyama
Professor Kurt Wuethrich's Seminar on 12/03/2003
Workshop Announcement on 11/10 - 12/2003
Partnership Program(Japanese only)
last update : Feb. 06, 2013

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